取り組み
Approach委員会活動
看護部の委員会活動
令和7年度 看護部委員会目標
業務委員会
- 多様な働き方を理解し、柔軟に部署の業務改善に取り組む
- 看護助手の雇用の促進と定着に取り組む
教育委員会
- ジェネラリストの教育体制を構築する
- 既卒者支援を構築する
看護の質向上委員会
- 意思決定支援の評価項目に関する監査シートを作成して活用することで現状を把握し、課題を抽出する
- 身体拘束クリテイカルパス及びテンプレートを活用し身体拘束率の最小化を目指す
- ユニフォームの洗濯出しマナーの向上を図る
- 自部署の接遇改善に取り組む
医療安全看護部委員会
- 適切な注射薬投与管理を推進し、麻薬・向精神薬の紛失0を目指す
血流感染防止のための適切な注射薬管理を推進する - 転倒・転落事例の中でPFI関連の事例を20%以下にする
PFI関連の事例で転倒・転落アセスメント再評価時の看護計画の見直し率が前年度よりも10%以上上昇する - 患者誤認防止対策を推進し、患者誤認0を目指す
記録委員会
- 看護記録の精度管理を行い、看護記録の質が向上する。
- 看護記録ガイドライン等に準拠した教育を実施し、看護記録の質を向上させる
看護部倫理委員会
看護職員全体の倫理的感性を高め、部署における多職種の倫理カンファレンス推進を支援する
- 倫理カンファレンスを牽引するファシリテーターの育成を継続する
- 倫理カンファレンスの現状を調査し、課題を明らかにする
